弊社ECサイトでの収益から、子ども食堂さん、グループホームさんなどの福祉施設に「大博のだし」を寄贈させていただいてます。
ご希望の施設さんなどございましたらご遠慮なくご連絡ください。
おせちが本格的に動き出しました
6月は、主に百貨店さんで販売されるおせち企画の立ち上がりや提案書などのやり取りがされる時期です。
ここからカタログに載せるおせちの選定がはじまります。
4月の展示会へ行ってきました
4月に行われた食品専門の展示会へ動向視察を行ってきました。
毎年行われる展示会は、出展されている企業・サービスから市場の困りごとや需要、どうお役に立てるのか、新技術新サービスの情報をつかめる大きな機会です。
また、年ごとの変化から市場や流行、社会情勢からの影響などの変移も感じます。
賞味期限への取り組み
大阪の西淀川佃、地元の皆様に愛される食堂『すずや食堂』さんの万能だしについて、賞味期限が12ヶ月になりました。
2023年「苅部葱じゃん」開発中!
弊社で商品化させていただいた「苅部ねぎじゃん」。
より良い商品を作るべく、収穫時期の前ですが試作を重ねております!
子ども食堂様にインタビューをさせて頂きました。
この度、経営者の勉強会仲間からのご縁で2年前に知り合いになった加々美 マリ子さんが代表を務められる「こども食堂すくすく」様にインタビューにお答えいただきました。
【2月3日】ベネッセの保育園オリジナルだしパック『うまみのいっぽ』を大博昆布オンラインショップで販売開始しました!
乳幼児期のこどもの味覚形成を考え、国内製造のかつお節と北海道産昆布の配合にこだわった、香り豊かなオリジナルのだしパックです。
食塩・化学調味料は使用せず、素材本来の旨味を味わえるようにしています。
ベネッセの保育園では、毎日の食事にこのだしを使用しています。
栃木県グループホーム様へ『大博のだし』を寄贈させていただきました。
今年の5月、栃木県栃木市に障がい者グループホームひだまりファームさんが開所されました。身体・知的・精神障がい者の方々が、支援を受けながら共同生活を送る、ひだまりのような温かい安心安全の場がつくられていました。お食事についてもそのホームで手づくりされています。
『幸せを分かち合う』おせち 12月18日(日)まで受付です!
お客様の声をもとに毎年ブラッシュアップを積み重ね、素材とだしにこだわり、和食だけでなく洋食もとりいれ飽きがきません。もちろん夏場の閑散期に作り置きする冷凍おせちではなく、ご注文いただいた分だけを年末にお作りして大晦日にお届けします!
函館の天然真昆布の昆布新聞
11月15日「昆布の日」北海道新聞さんの創刊80周年記念企画で昆布新聞を製作!
弊社のこだわり、函館の天然真昆布をご使用いただきました。